シンプリーキャットフード

愛する猫ちゃんと20年一緒を目標に!

 

近年ペット業界では猫のブームが来ています。マンションで買うなら散歩の必要がなく、また鳴き声も犬ほどうるさくない猫ちゃんの愛好家が増えているのです。

 

 

しかし、猫の寿命は平均すると13年ほど・・・愛する家族の一員だから少しでも長生きしてもらいたい。

 

 

そう思うのは飼い主さんとして当然のことです。

 

 

そこで今回紹介する「シンプリーキャットフード」は愛する猫ちゃんと“20年一緒に過ごす”を目標に開発された猫のための健康食品です。

 

 

猫ちゃんにとっては毎日のご飯が健康維持の要!そこで動物栄養学者と本気で作ったのが、プレミアムキャットフードなのです。その実績が認められて全世界での販売実績は100万袋以上!

 

 

近年ではペットの多様化ニーズに合わせ、品種ごとあるいは年齢ステージでフードを変えるというスタイルが人気を博していますが、これには問題点も少なくありません。

 

 

まず、犬や猫などの動物は餌を急に変更するとお腹の調子を崩してしまう子が多いのです。

 

 

嘔吐や下痢の他にも食欲をなくして新しい餌を食べなくなることもあります。

 

 

しかし、このフードならシニアになるまでずっと同じ餌で大丈夫!しかも食いつき率脅威の100%をマークしています。

 

 

安価なペットフードだと食いつきをよくするために塩分を多めにしたり、また香料などでペットが好む匂いを人工的につけることもあります。

 

しかしこれではペットの健康にとっていいはずありません。

 

 

「シンプリーキャットフード」なら

 

  • グレインフリー(穀類不使用)なので、スムーズな消化をサポートします。
  • 原料にはサーモン、ニシン、マスなど高品質なタンパク質をたっぷりと含んでいます。
  • だからどんな種類の猫ちゃんも大好き!(食いつき率100%)

 

健康的なのに美味しいから猫ちゃんの方からおねだりされることでしょう!

 

気になる猫の健康維持のために

 

ペットとはできるだけ長い間一緒にいたい。。。これは動物を愛する人たち共通の願いです。

 

 

ペットブームと言われる昨今ですが、昔よりも「ペットは家族」という意識が高まっている影響を受けて飼い主さんの意識にも大きな変化が起こっているのです。

 

 

その一例がペットフードを選ぶときには

 

  • カロリー表示や原材料表示まで必ず目を通して安全性重視で選ぶ
  • 家族のご飯として合成着色料や合成保存料が使われているものは選びたくない
  • もともと肉食の猫にとって小麦などの原材料は消化に負担がかかります。だからグレインフリー(穀類不使用)のフードを選びたい。
  • 今のフードのまま20歳まで我が子が生きられるようにしたい!

 

そんな意識の高い飼い主さんの間で今話題となっているのが「シンプリーキャットフード」なのです。

 

 

前のパートでも紹介していますが

 

  • グレインフリー
  • 高品位なタンパク質や腸の調子を整えるオリゴ糖

 

など愛猫の健康第一に考えています

 

  • もちろん合成着色料や合成保存料は一切不使用!
  • それでいて食いつきがよくシニアになっても同じ餌を続けることができる!

 

などの理由でネットを中心に日本でも話題沸騰中!!

 

知ってます?猫のからだって実はとてもデリケートなんです

 

ところで猫を飼っている人ならすでにご存知かもしれませんが、猫の体というのは非常にデリケートに出来ているのです。

 

 

例えば・・・

 

 

・当たり前の話ですが人間とは言葉でコミュニケーションが取れないので、自分自信で健康管理ができません。

 

 

毎日食べるフードが健康管理の要となります。

 

 

・猫は肉食です。だから原料に穀類(小麦や米など)を含んでいるのは消化が難しく、胃腸に大きなストレスをかけてしまいます。

 

 

・肉や魚などの動物性タンパク質は人間よりも大量に必要!

 

 

そして猫にとって栄養のコントロールも健康管理もすべては飼い主さん任せ!

 

 

言葉によるコミュニケーションが無理だからこそ飼い主さんが考えてあげることが重要なのです。

 

猫の元気を守る大切なフードだから健康と美味しさにはとことんこだわりました。

 

それでは「シンプリー」が愛猫家に選ばれている理由をもう少し詳しく見ていきましょう。

 

 

猫ちゃんの健康のため

人間でも動物でも健康的に生きていくために必要な栄養は食事で補う以外に方法がありません。

 

 

つまり猫ちゃんにとってもフードは「健康管理の要」なのです。

 

 

いや自分であれこれ選べない猫ちゃんにとって「医食同源」という言葉は人間以上に重みのある言葉なのかもしれません。

 

 

近年キャットフードには原料として「炭水化物を含むべきではない」という考え方が専門家の間でも浸透してきました。

 

 

これは元来肉食獣である猫に小麦など消化されにくい炭水化物を与えることで消化器官に大きな負担がかかることが判明したからです。

 

 

しかしドライフードにはペレット状の形が作りやすくつなぎの役割も果たす炭水化物が使われてきたのが一般的でした。

 

 

これに異を唱え誕生したのが近年話題となっている「グレインフリーフード」です。

 

 

グレインとは穀物のこと。だから「グレインフリー」とは小麦などの穀物を一切配合していないフードのことなんです。

 

 

また食べ慣れないものを食べて免疫力が低下してしまうと猫の場合は「尿路結石」や「関節炎」を起こすこともしばしば。

 

 

これらの疾患は一度起きてしまうと何度も動物病院で診てもらわなければならなくなります。

 

 

だからこそ栄養バランスが取れていて、今後の病気リスクを少しでも下げることができるフードが求められているのです。

 

 

美味しさだってとても大切な要素

猫は案外偏食なのです。

 

 

もともと肉食の動物なので最も大切な栄養素は動物性たんぱく質。

 

 

その他の栄養素は草食動物が食べている胃や腸に残っている残渣物を消化酵素と一緒に食べていたのです。

 

 

つまり猫は人間ほど植物性の食物を消化する能力が高くないということになります。

 

 

それに猫の舌にある味覚センサー(味蕾)は人間のおよそ1/5程度と言われています。

 

 

だから猫が好んで食べるフードというのは味だけでなく「食感」や「香り」も重要な要素となるのです。

 

 

もちろん「お肉」や「魚」が大好物!そんな猫の嗜好性をとことん追求してどんな猫でも喜んで食べてくれるフードを目指しました。

 

愛する家族だから「最高品質」のフードを選びたい人のために

 

では「シンプリーキャットフード」が誇るプレミアムな品質について説明していきましょう。

 

 

猫ちゃんの健康リスクに配慮した黄金バランス

いくら猫が肉食だからとはいえ、野菜類に含まれている栄養素が無用というわけではありません。かつて野生の猫は小さな草食動物(うさぎなど)から消化途中の緑黄色野菜をその草食動物が持つ消化酵素ごと食べて自分の栄養にしてきたのです。

 

 

特に家猫に多い病気が「尿管結石」「ヘアボールによる便秘」「消化不良」などでした。

 

 

これらは消化に必要な消化酵素や植物に多く含まれているミネラルが不足すると起こりやすくなります。

 

 

そこで、こうした問題を解決するためにクランベリーから抽出した「キナ酸」を「尿路結石対策」に、また「オリゴ糖を便秘対策」として猫ちゃんでも吸収しやすい形で配合することに成功。

 

 

さらに「グレインフリー」だから消化にもとてもいいのです。

 

 

その他にもさつまいも、人参、りんご、ほうれん草など健康に良い食材を消化吸収の良い形で配合し健康維持を良好にサポートしてくれます。

 

 

猫の嗜好性をとことん追求、そして原料を厳選し、万全の安全管理のもとで製造

モニタリングテストでも全ての猫が完食してくれた秘密は惜しげも無く配合された豊富な魚と一粒、一粒を濃厚なフレーバーソースでコーティングするという製法にあります。

 

 

使用している魚は生サーモンをベースとして、マス、乾燥サーモン、ニシン、白身魚、そして香りが芳醇なサーモンスープです。

 

 

だから袋を開けた瞬間に猫ちゃんの食欲中枢を刺激!

 

 

偏食気味の愛猫でも思わず近づいてしまうのです。

 

 

これらの贅沢な原料を使って製造するには厳格な安全管理が必要です。

 

 

動物愛護先進国としても知られるイギリスでこのフードは誕生しました。

 

 

そしてイギリスの中でも特に安全管理や品質管理が徹底されているBRC(英国小売協会)の規格でAランクを取得している工場で生産されているので安心して愛する猫に与えることができるのです。

 

 

愛する家族だからこそ安心して美味しく食べられるフードで万全な健康管理をしてあげたいものですね。

 

>>シンプリーキャットフード【最安値】公式通販ショップはこちら<<